ゆるゆるカフェ部〜品川編〜

June 19, 2016

 

 

 

 

カフェ部長のyamatakuです。

 

東京の玄関口、品川へやってまいりました。

 

イメージ的にオフィスしかないようにも見えますが、東海道の宿場町として栄えた面影が残る場所がいくつか見受けられます。

 

今日はそんなレトロ萌えポイントをテクトロしていきます。

 

 

北品川方面は江戸っ子気質のノリノリな名残があります。

 

 このあたりは釣り船や屋形船が集まっているみたい。この誘惑には魚も人も釣られてしまいますね。個人的に、今年はマグロを釣ってやろうかと思ってます、ぜんぜん関係ないけど。

 

 コアなファンで有名な、年中かき氷カフェ

 

気持ちのいい接客を望まれる方は来訪しない方が良いらしいす。

 

 

そして、来た!怪しい看板と昭和の匂い

 

一見さんにとっては怪しすぎて入りにくい、、、、

 

しかもここ、夜はフランス家庭料理をうたっているという。

 

セールスポイントが理解できない。

 

しかしカフェあるところにyamatakuありと恐れられている身としては背を向けるわけにはいかない、いざ。

 

 やばい

 

これはちょっとカオスすぎるのでとりあえず襖だけ公開

 

 

 床は畳

 

今にも崩れそうな日の当たらない和室をリノベってます。

 

店員のオネーさんたちは普通に古民家カフェとかにいそうな方々。

 

とりあえずアジアご飯が売りなので代表格のこれを注文

 

 

付け合わせのサラダと半熟卵が嬉しい一品

 

 お味は、、、以外と普通。

 

日本人向けのガパオって感じ。

 

うーん

 

まあ、昭和中期の空気感を楽しみたい方はいいかもらしいす

 

とりあえず、ごちそうさまでした

 

ここは曜日によって子供食堂もやっていらっしゃるらしいす

 

そういう社会貢献の姿勢を見習いたいですね

 

クロモンカフェ

 

 

Share on Facebook
Please reload

Please reload

tag
Please reload

  • Facebook Basic Square
category
azray